第18回東京オリンピック聖火ランナーの社長日記

三重県南伊勢町宿浦にある地域に特化した食料品店マサヤの第18回東京オリンピック聖火ランナーの社長日記
年の初め

 

 

「年の初め」

 

酒屋の息子が酒を土産に帰省した。

 

多くないボーナスを奮発したのだろう。

 

大吟醸の涙が出るほど嬉しい。

 

家内のおせちもとびっきり豪華だ。

 

これはお世辞じゃない。二人の息子へ

 

の愛の大盛だ。次男が成人を迎えたので、

 

4人で乾杯。飲むほどに気持ちが高揚して

 

いった。そろそろ私の出番、昨今の世情の

 

話を始める。家庭内、会社、地域において

 

愛着性の退化が進む今、これからどんな社

 

会になるのだろうか。絆を失った時私たち

 

は何者になるのかをITで遊び惚けている

 

息子たちに問う。

 

「感謝の気持ち、知性を磨く、協力する」

 

ことを心掛け生活しなさいと、聞いている

 

のか聞いていないのか定かではないが、酒

 

の勢いで熱弁。

 

どっちにしろ私にとってはスッキリ晴れ渡

 

った気分の年の始まりでした。

 

 

 



| - | 14:42 | comments(0) | - | - | - |
クリスマスケーキ

 

 

イルミネーションが暗い街路を照

 

らし始めた。年々楽しさが増す思

 

いがする。これだけ賑やかになると

 

サンタさんも迷わずよい子の家へ

 

プレゼントが届けられるだろう。

 

今年もクリスマスケーキのご予約を

 

たくさん頂いた。

 

「楽しいイブにしたい」と、みんなが

 

願っている表れだろう。

 

24日は、一人暮らしのお年寄り78

 

もサンタさんを待っている。

 

みんなの想いに答えるよう今年も笑顔

 

のサンタで頑張りたい。

 



| - | 15:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
明日が見える?

 

 

「明日が見える?」

 

右目の視力が落ちていたことは分かって

 

いたが、左目を瞑って右目だけだとほとんど

 

字が読めないほど、最近急にカスミがひどく

 

なっていた。眼科へ行ったらその場で手術の

 

日が決まった。

 

高校生の時柔道の練習で巻き込みをくらって

 

肘で目を打ったことのダメージが、歳ととも

 

にでてきたようだ。水晶体が落ちる可能性も

 

指摘されたが無事済んだ。手術後の検査で、

 

0.1だったのが0.7に回復した。先生曰く「

 

もっと見えるようになる」と太鼓判。

 

1週間後左目の手術も決まった。両方の手術

 

の後はどれだけ見えるようになるか楽しみだ。

 

もしかしたら明日が見えるようになるかもし

 

れない。

 

 

 

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